大掃除の際にうっかりで捨てないために!中身が分かる外装にしておこう

外装にラベルを貼っておく

現像した写真をまとめて保管している方は非常に多いです。箱にまとめて入れている人もいれば、袋に入れて保管している人もいます。写真を入れた当初は、写真を保管していることを覚えているのですが、時間が経過するうちに、保管していることを忘れてしまうことも少なくありません。お菓子の空き箱などを使った場合は、ゴミだと思い込んでしまうこともありますし、袋が放置されたままになっていれば、大掃除の際にそのまま捨ててしまい後悔することも多いです。捨てて後悔しないためにも、外装にラベルを貼っておくことがおすすめです。ぱっとみた時に、ラベルを見れば何が入っているのかを確認することができます。写真だとわかれば、捨ててしまうことはありません。

透明なケースに入れておく

大掃除で写真をうっかり捨ててしまわないためには、写真を透明なケースに入れておくこともおすすめです。ケースが透明であれば、ケースを開けなくても中身を目でみて確認することができます。すぐに写真だとわかれば捨ててしまうことはありません。ケースがない場合は、透明な袋でもいいでしょう。袋が透明であれば、中に写真が入っているとすぐに気づくことができます。透明なものがなければ、中身が透けてみえるもので写真を保管するといいでしょう。写真が透けてみえることで、中身が写真であるとすぐに判断することができます。うっかり捨ててしまうことがありません。大切な写真を捨ててしまわないためにも、外装をうまく工夫することが大切です。